「イトオテルミー」
道具さえあれば家庭で誰もができる、
90年の歴史ある温熱民間療法。
これを生み出したのは、
日本人の医学博士 伊藤金逸 先生。
もぐさ、ビワの葉、松、他数十種類の自然植物と
鉱物から作られた線香に火をつけ、器具に挿入し、
それを手に握り足から頭まで摩擦、圧迫等、
色々な刺激でマッサージしていくもの。
「病気の予防、疲労回復、健康増進
を目的として、
自律神経系、内分泌系(ホルモン) 、
免疫系の働きを調整し、
自然治癒力を高めることを目指している。」
テルミーの気持ち良い温もりは、
からだとともに
病気と立ち向かう心を活性化させる働きがありマス。
病気を改善させたい方、
病気とうまく付き合っていきたい方にも、
その心身 どちらの痛みも緩和させる作用がありマス。
その他、
疲労、発熱、不眠、むくみ、冷え、二日酔い、喉の痛み、頭痛、鼻づまり、胃もたれ、便秘、下痢、肩こり、腰痛、肘・手首・膝の痛み、皮膚のかゆみ、吹き出もの、捻挫、骨折、腱鞘炎、胃腸の働きを活発にする、 イライラする、食欲不振、切り傷、擦り傷、
等の症状に適応します。
私自身は、心と体に向き合えるようになった事が、
テルミー最大の効果 だったかもしれません(感(*’▽’*)謝)